東京都在住の23歳、学生です。
以前よりブログを見ており、ソフトSMに興味がありましたので今回調教体験を希望致しました。
主に土日に都合がつきます。
どうかよろしくお願い致します。
対面した彼女は、事前の印象通り非常に清楚で、学究肌の静かな女性だった。
「理系女子」らしい落ち着いた知性を感じさせる一方、どこか危うい幼さを残した独特の佇まいを持つ。
確かに雰囲気は、ちょっと前に世間を騒がした某研究者に似てるかもしれない。
ソファ上でのM字固定と視覚的蹂躙
1人掛けのソファへ彼女を座らせ、両腕を頭の後ろで組ませて首輪と連結させる。逃げ場のない状態で両脚を左右の肘掛けにまで広げさせる「M字開脚」を強いた。
タイトな紺の生地は、股を大きく開くことで極限まで引き伸ばされ、スリムな太腿の付け根に鋭く食い込む。清楚なリケジョが、その暴力的な食い込みによって歪められていく。
無機質な振動を刻むローターを沈める。
彼女の正面に陣取り、その様をじっくりと観察する。自身の熱で紺の生地の色を変えていくプロセスを視姦する。
手を頭の後ろに縛られているため、彼女は快感を逃がす術を持たない。振動が強まるたびに、スリムな腹筋が波打ち、背中がソファの背もたれに押し付けられる。
身体をくねらせるたびに、固定された腕が首輪を引っ張り、さらに苦しそうな、それでいて恍惚とした表情を作り出す。
二重刺激下の奉仕
続いて、内部にバイブを挿入した状態での口淫を命じる。
膣内を掻き回すバイブを「オン」にした瞬間、彼女の喉の奥からくぐもった声が漏れる。口内での奉仕を継続させながら、水着越しに乳首を執拗に弄ってやると、彼女は小刻みに腰をくねらせ、翻弄されるがままの反応を見せた。
清楚な表情が快感によって歪み、潤んだ瞳が焦点を失っていく。
無機質な背景とご褒美
仕上げは、首輪を繋いだままの状態で、床に四つん這いにさせての背面からの蹂躙。
静かな室内、テレビから流れる日常的な音が、目の前で行われている非日常的な「調教」の音と交差する。その無機質さが、かえって彼女の背徳感を煽り、スリムな身体をより激しく痙攣させた。
荒々しく突き上げるたび、紺の水着は彼女の汗と熱を吸い込み、肌に張り付く。おとなしめの反応ながらも、奥を突くたびに指先をシーツに食い込ませて耐える姿からは、底知れないMっ気が透けて見えた。
体験後のメール。
競泳水着はかなり刺激的で、とても良い休日になりました^^
いっぱいいじめて頂いてありがとうございました
反応もおとなしめでだったが、Mっ気も強く楽しんでもらったようだ。