医療系専門Y子(20歳)① – 躾けへの憧れ

XX系の専門学校に通っております。
SMに興味があり問い合わせさせて頂きました。
少し恐怖心もあり、どのようなものなのか教えていただけると幸いです。

普段は関東圏内の希望者のみを対象としているが、今回は彼女の熱意に押される形となった。

新宿のホテルに現れた彼女は、小柄でスレンダー、そして川口春〇を彷彿とさせる清純な顔立ちの持ち主。医療系の道を志していることもあり、どこか育ちの良さも感じさせる。

しかし、男性との接点自体がまだ少ないようで、入室後の雑談中も視線が泳ぎ、初々しい緊張感に包まれていた。

それだけにソフトSMへの興味だけで東京まで出てきたという行動力は、ポテンシャルを感じる。

首輪の重みと感覚の覚醒

体験コースとして、まずは首輪を装着。細い首筋に質感が加わった瞬間、彼女の身体に微かな震えが走る。

続けて両手首を拘束し、自由を奪った状態で全身を愛撫。男性の手による直接的な刺激と、ソフトSM特有の威圧感に対し戸惑いながらも必死にこちらの呼吸に合わせようとする。 その「素直さ」が魅力だった。

四つん這いによる刺激

続いて、床に四つん這いの姿勢をとらせ、ローターによる調教へ移行。

初めて体験する機械の振動に対し、驚きで肩を跳ね上げる。しかし、指示を与えれば、羞恥に顔を染めながらも慣れない姿勢を維持しようと懸命に堪えていた。

執拗な振動は次第にその理性を塗り替えていった。当初は押し殺していた喘ぎ声が、時間の経過とともに潤いを帯びていく。最終的には、ホテルの室内に響き渡るほど大きく変貌していた。

 

最初は緊張で強張っていた身体も、最後にはこちらの与える快感に完全に身を委ね、小柄な肢体を震わせながら深い充足感を得ていた。

「遠いけど、来てよかったです……」

そう語る彼女の瞳には、晴れやかな余韻が浮かんでいた。これほど素直で反応の良い逸材は頻繁に調教したいのだが、遠方ゆえに非常に惜しい。

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