ソフトSMは未経験ですが、拘束や言葉責めに以前から興味があり、連絡させていただきました。
よろしくお願いします。
2度の不可抗力によるキャンセルを経て、ようやく相まみえることとなった22歳の新人社会人の彼女。
学生からOLへと立場を変えたばかりの彼女は、小動物を思わせるような小柄で愛くるしい「ロリ系」のビジュアル。
一度の顔合わせを経て、過度な緊張が適度な期待へと変わった状態での初セッションを記録する。
窓際での晒しと羞恥
彼女の小柄な身体を最も冷徹に定義する紺の競泳水着を着用させた。タイトな生地が、未完成な幼さを残すスリムな肢体を包み込み、食い込みを強調する。
首輪を締め、両腕を背後でがっちりと固定。これにより、彼女は管理されるべき「個体」へと変貌する。
その姿で窓際に立たせ、恥部にローターを忍ばせた。
外から見られるかもしれないという根源的な羞恥心が、彼女の呼吸を浅くし、小柄な身体が振動で小刻みに揺れていた。
ベッド上での圧迫
続いてベッドへ移動させ、仰向けの姿勢をとらせた。
ローターの出力を一段階引き上げ、神経を逆なでしていく。
「自分で押し付けてみろ」と命じると、彼女は自身の脚を閉じ、ローターを強く押し当て始めた。
強く押し付けるほどに振動は深部へと浸透し、彼女の腹筋が波打つ。快感に耐えかねた彼女の喉からは、掠れた喘ぎ声が断続的に漏れ出していた。
バックでの限界突破
ローターの振動がMAXで唸りを上げる中、彼女の両手首を背後でがっちりと拘束し直す。
震える膝を大きく左右に広げ、お尻だけを突き出すような、極めて不格好で屈辱的な体勢をとらす。
不格好な体制は、股間のローターが最も深く、最も逃げ場のない角度で押し当てられることになる。
最強の振動が襲うたびに、紺の水着に包まれた小さな背中がビクリと大きく跳ねる。食いしばった歯の間からは、声が漏れ続ける。
腕で身体を支えることができないため、強烈な振動が逃げることなくダイレクトに彼女の神経を直撃する。最初は必死に腰を浮かせて耐えようとしていたが、それも長くは続かなかった。
最後には顔をシーツに深く埋め、お尻だけがわずかに浮いた状態で、ビクビクと断続的に痙攣を繰り返すだけの存在となった。
競泳水着の背中部分は汗でしっとりと濡れ、その未成熟な肢体が、快感の嵐に翻弄されていた。
プレイ後メールをもらった。
最初緊張しすぎちゃって、申し訳なかったです…
やっぱり2回目にした時の方が気持ちよく感じたので、精神的なことは結構関係あるんだなぁと思いました。
また都合があえばお会いしたいです。
初回の緊張を乗り越え、二度、三度と快感の波を繰り返す中で、彼女は「脳が快感を受け入れる」プロセスを自覚したようだ。