童顔ミドルT子(35歳)③ – 性癖に素直になる

前回のプレイから、間を置かぬ再依頼。

長年、自身の内に押し込めてきた性的な渇望。それが、ソフトSM調教というきっかけを得て、一気に決壊したようだ。

性の悩みは、独りでは完結できない。

気づかぬうちに溜め込んできた澱のようなものが、非日常の空間で確実にろ過され、「性に素直になる」プロセスを歩んでいる。

四つん這い拘束とスパンキング

今日は、ソフトSMの強度を一段階引き上げ、手首と足首を連結する緊縛を施した。

身体を丸められ、逃げ場を奪われた状態で晒される。

着用しているのは、光沢のある紺の競泳水着一枚。

持ち味である、女性らしいムッチリとした肉感。タイトな水着の生地が、拘束によって肌に食い込み、その柔らかな質感を強調している。

自由を奪った状態で、彼女の柔らかな尻へのスパンキングを開始する。

身体はビクリと跳ね、喉からは抑えきれない喘ぎが漏れ出す。恥ずかしい格好で固定されていることへの精神的苦痛と、直接的な打撃による肉体的苦痛。

この二重の羞恥が、理性を激しく摩耗させ、逆に快感を引き上げていく。

身悶え方は、もはや初心者のそれではなく、快楽を知る者の反応だ。


身動きできない体勢でバイブ振動

ローターを外し、さらに強力な振動を持つバイブをねじ込む。身体の芯を揺さぶる重い振動。

腰を落とさないよう、高さを維持するように命じるが、快感と疲労に耐えきれず、自らの重みで腰を落とし、逃げようとする。

その都度、警告としてスパンキングを見舞う。

強制的な覚醒と、再び強いられる高い姿勢。

バイブの無機質な振動が、より深く、より鋭利に弱点を抉り取る。

許しを請う言葉とは裏腹に、アソコは愛液で濡れ、もっと激しい刺激を求めて収縮していた。


バックから生身による蹂躙

拘束を一部解除し、高背位へと移行する。

これまでのお仕置きで十分に熱を帯び、過敏になった身体。そこへ肉棒を挿入した。

安堵とも悲鳴ともつかない声が漏れた。

最深部を埋め尽くしていく。背面からの直接的な蹂躙に対し、狂ったような反応を見せた。

理知的な女性が、ただの欲情した雌へと還る瞬間。

スパンキングで尻を揺らし、生身の感覚を全身で貪りながら、何度も絶頂に達していた。

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【童顔ミドルT子】の日記

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