褐色EカップH子(21歳)④ – 最大出力で崩れる

前回のベッド拘束が、H子の感度を大幅に引き上げたようだ。

あの逃げ場のない快感が忘れられないのか、彼女は今日も同じプレイ、そして同じ衣装を求めてきた。

フロントにファスナーが付いた、紺の変形型競泳水着と網タイツ。褐色の肌の上で、白色のジップが妖しく光り、タイツが太ももに食い込む。

ベッドの四隅に手足を固定され、「人」の字に晒された彼女は、これから始まる行為への期待に、すでに肌を紅潮させていた。

最大出力の予感

今回はローターではなく、さらに振動が強く、深く潜り込む「バイブ」を使用する。最大出力に設定し、ブゥゥンと唸るその太い筐体を、彼女の眼前に晒した。

喉を鳴らして唾液を飲み込む音が、静寂に響く。恐怖と、それを上回る渇望。

水着をずらし、彼女の茂みにゆっくりと挿入する。力を入れずともたやすく入るぐらいに、潤滑油が十分に分泌していた。

バイブの振動をONにし、水着で固定する。水着の圧力で常に押し込まれる状況だ。

彼女は腰をくねらし、快感を回避しようとするが、腰をくねらせればくねらせるほど、玩具は奥に食い込んでくる。快感地獄だ。

今回は前回以上の刺激らしく、すでに半分開いたジッパーからは、彼女のみだらな胸がはみ出している。

生身の刻印

その後、バイブを引き抜き、焦らされた秘部へ生身を突き刺す。やはり、機械よりも温度のある肉棒の方が、彼女の感度には響くようだ。

ピストンのリズムに合わせ、開かれたファスナーの間で、拘束から解放されたEカップの巨乳がたぷん、たぷんと激しく揺れる。

褐色の肌と、紺色の生地、そして褐色の乳首。その視覚的な暴力が、こちらの興奮を加速させる。

つまり、こちらのピストンも強力になっていった。

すぐに絶頂を懇願してきたが、まだ許可は出せない。しばらくは我慢させ、ギリギリの世界へ滞在させた。

彼女は、ただ全身で「もっと」と訴え続けていた。

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【褐色EカップH子】の日記

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