前回の調教時のベッド拘束が、感度を大幅に引き上げたようだ。
あの逃げ場のない快感が忘れられないのか、彼女は、同じプレイ・同じ衣装を求めてきた。
フロントにファスナーが付いた、紺の変形型競泳水着。乳房がファスナーから出る仕様がお気に入りらしい。
そのお気に入りの調教着に着替えてもらった。
褐色の肌の上で、白色のジップが妖しく光り、網タイツも太ももに食い込んでいる。
ベッドでのバイブ責め
ベッドの四隅に手足を固定され、「人」の字に晒された彼女。
今回はローターではなく、さらに振動が強く、深く潜り込む「バイブ」を使用する。
最大出力に設定し、ブゥゥンと唸るその太い筐体を、眼前に晒した。不安と、それを上回る渇望。
水着をずらし、彼女のアソコにゆっくりと挿入する。力を入れずともたやすく入るぐらいに、潤滑油が十分に分泌していた。
バイブの振動をONにし、水着で固定する。水着の圧力で常に押し込まれる状況となる。
彼女は腰をくねらし、快感を回避しようとするが、腰をくねらせればくねらせるほど、玩具は奥に食い込んでくる。
前回以上の刺激らしく、すでに半分開いたジッパーからは、彼女のみだらな胸がはみ出していた。
縛られたままで正常位
その後、バイブを引き抜き、焦らされたアソコへ「モノ」を突き刺す。
やはり、機械よりも温度のある肉棒の方が、感度は高いようだ。
ピストンのリズムに合わせ、開かれたファスナーの間で、拘束から解放された巨乳がたぷん、たぷんと激しく揺れる。
紺色の生地、褐色の肌と乳首。その淫靡な視覚が、こちらの興奮を加速させる。
こちらのピストンも強力になっていった。
絶頂することの許可を懇願してきたが、まだ許可は出せない。しばらくは我慢させ、こちらの世界へ滞在させる。
訴えるような声で、絶頂の許可をせがみ続けていた。
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【褐色EカップH子】の日記
褐色EカップH子(21歳)① – 待望の調教
褐色EカップH子(21歳)② – 四つん這い玩具調教
褐色EカップH子(21歳)③ – 羞恥心MAXの衣装
褐色EカップH子(21歳)④ – ファスナーから漏れ出る巨乳