前回から間が空いてしまったが、彼女は少しスリムになり髪の色も明るくなっていた。
若さゆえの肌の張りは、褐色特有の艶を帯びていて、室内の間接照明によく映える。
両手を後ろで縛り、椅子に足と体をくくりつけ、太腿の間にローターを固定させた。
ローターを強弱させ、反応を見ながら辱める。
歯を食いしばり、声を漏らすまいとする彼女の喉から、押し殺したような掠れ声が漏れる。
じっくり時間をかけながらローターを強くしていく。
出力が最大に達すると、彼女の膝がガクガクと震え、乾いた音が響く。
Eカップの胸が振動を伝え、褐色の肌にはじっとりと汗が浮き始める。
漏れ出す声は静かな室内では驚くほど生々しく聞こえた。
絶頂の寸前でローターを止める、それを延々と繰り返す。
余韻に浸る間も与えず、次は床に跪くよう命じる。
床に四つん這いの体勢からバイブをアソコに入れる。
競泳水着の締め付けでより奥深くに刺さり、悦に浸っている。
スパンキングなど辱めながらヨガリ具合を楽しむ。
ひとしきりその姿を楽しんだあと、このまま放置してシャワーを浴びた。
シャワーから上がり、バイブをつっこんだままご奉仕フェラへ。
21歳の瑞々しい肉体が、ただひたすらに「奉仕する機能」として動いている。その屈従の姿勢が彼女の褐色肌をよりいっそう淫らに見せていた。
途中でスイッチを入れると途端にご奉仕が進まなかったため、この後はお仕置きを。




