9月に入り、夜風には秋の気配が混じり始めたが、彼女の熱意は下がることを知らない。
もはや彼女にとって、ノーパンやノーブラでホテルへ向かうことは、刺激的な非日常ではなく「日常の一部」として定着しつつある。
完全にソフトSM界の住人となっていた。
さらに深い沼へと引きずり込むため、背徳感をさらに一段階引き上げる指令を下した。
股間の秘密装置
今回の指定は、下着の代わりに「パール付きのTバック」を着用すること。
スカートの下は、卑猥だった。
一歩踏み出すたびに、股間に配された大粒のパールの連なりが、アソコを執拗に擦り刺激する。
何も履いていない解放感とは異なり、「快楽を得るための装置」を自ら身に着けているという自覚。
澄ました顔で歩いていても、その内側では、歩く振動だけで絶頂に達しそうになる予感に震えている。
ホテルに到着し、部屋のドアを閉めた頃には、スカートの奥はすでに湿り気を帯び、十分すぎるほどの「準備」が完了していた。
調教課題の痕跡
部屋に入り、ベッドの上で股を広げさせ確認する。
露わになった恥部には、パールの粒が押し付けられた痕跡がうっすらと残り、そこから愛液が溢れ出ていた。
それは、感度が極限まで高まっていることを証明していた。
視覚の遮断と悦
トップスを胸の上までまくり上げ、剥き出しのバストを露呈させる。
そのままトップスを頭まで上げ、簡易的な拘束と目隠しを施す。
視覚を奪われた彼女は、自身の身体に触れる空気の動きや、衣擦れの音に過剰なほど期待する。
ベッドの上で脚を大きく開かせ、濡れそぼったアソコへ、迷うことなく肉棒を挿入した。
露わになった乳房の先を、指で弄りながらピストンを繰り返すと、高い声を上げ、見えない相手からの支配に応じた。
視界がない分、内側を抉る感覚だけが鮮明になり、意識が遠のいていく。
景色に晒される背徳
続いて、ベッドの上でM字の姿勢でさんざん煽り、欲求を限界まで引き出す。
その後、ふらつく彼女を立たせ、ホテルの大きな窓辺へと誘導した。
カーテンを開け放てば、眼下には東京の鮮やかな景色が広がっている。
高層階ゆえに外からは見えないことは頭で分かっていても、「晒されている」という心理的負荷がスパイスとなる。
窓際の机に手をつかせ、背後から一気に突いた。
ガラスに映る、乱れた自分の姿と、背後から腰を打ち付ける影。
そのコントラストに酔いしれるように、後ろからの衝撃に耐えている。
突き上げの合間に、肉感がある尻に、掌を叩きつける。
鋭い破裂音が静かな部屋に響くと同時に、身体はビクンと跳ねた。
痛みと快感、そして羞恥。
それらが混ざり合い、ガラスの外の景色に向かって理性のかけらもない甘い声を上げていた。
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【キラキラOL M子】の日記
キラキラOL M子(24歳)① – 拘束串刺しバイブ
キラキラOL M子(24歳)② – 飛び散る恥潮
キラキラOL M子(24歳)③ – 上から見下ろす羞恥
キラキラOL M子(24歳)④ – カフェでの玩具羞恥
キラキラOL M子(24歳)⑤ – 椅子で震える肉体
キラキラOL M子(24歳)⑥ – パールと背徳感