もはや彼女にとって、ノーパン・ノーブラで街を歩き、ホテルへ向かうことは「日常の一部」として定着しつつある。
今回はその背徳感をさらに一段階引き上げるべく、特殊な玩具を仕込んだ状態での移動を命じた。
公衆羞恥
今回の指定は、下着の代わりにパール付きのTバックを着用すること。
一歩踏み出すたびに、股間に配されたパールの連なりが秘部を執拗に擦り、刺激される。
何も履いていない解放感とは異なり、「快楽を得るための装置」を身に着けて歩いているという自覚。
丸の内OLらしい澄ました顔の裏で、彼女は歩く振動だけで絶頂の予感に震え、ホテルに到着した頃には、スカートの奥で既に十分な「予熱」が完了していた。
感覚の遮断とM字の晒し
部屋に入ると、パールの下着を脱がす。跡がうっすらと残る恥部、ねっとりとした液体に覆われ、彼女の感度が高まっていることが分かった。
さらに、トップスを胸の上まで強引にまくり上げさせ、剥き出しのバストを露呈させる。両手には簡易的な拘束具を嵌め、目隠しを施した。
視覚を奪われた彼女は、自身の身体に触れる空気の動きや、食い込んだパールの重みに過剰なほど怯え、そして期待する。
仰向けで脚を大きく開かせ、迷うことなく本体を沈めた。
まくり上げられたバストを弄りながらピストンを繰り返すと、高い声を上げ、見えない相手からの支配に全身を痙攣させて応じていた。
窓際でのプレイと背徳の展望
続いて、ベッドの上で脚を大きく開かせるM字の姿勢でさんざん煽り、彼女の欲求を限界まで引き出した後、ホテルの大きな窓辺へと立たせた。
外には都会の夜景が広がっている。高層階ゆえに外からは見えないが、「晒されている」という心理的負荷が彼女の最大のスパイスとなる。
窓際の机に手を突かせ、背後から一気に貫く。
突き上げの合間に、彼女の白い太腿や臀部に掌を叩きつける。鋭い破裂音と同時に、彼女の身体はビクンと跳ねた。






