真夏の太陽が照りつける休日。
今回も前回同様、日中の浅草で待ち合わせる。
だが、今日の彼女には、ソフトSM的強度を1段上げた。
「ノーパン」に加え「ノーブラ」。下着を一切つけず、待ち合わせ場所まで来ること。
後から聞いた話では、ノーパンよりもノーブラの方が気になったようだ。
透けないように濃い色のキャミソールを選んだというが、それでも隠しきれない身体の主張。常に衣服と擦れる先端の感触。そして何より、視線の高さにある胸の突起物が、薄着の季節にはどうしても浮き出てしまう。
そんな状況で電車を乗り継ぎ、周りの視線に怯えながらここまで辿り着いた。
約束の報酬
ホテルに到着し、ドアを閉めた瞬間、彼女は安堵の息を吐く。まずは、約束を守れた「ご褒美」を与える時間だ。
前回から今日までに、「職場で自慰する」という行為を課していた。彼女はその背徳的な命令を、会社の営業車にて実行していた。
ベッドにうつ伏せに倒し、腕を後ろ手に固定する。何も履いていないスカートをまくり上げ、無防備な背後から、大きくなった「モノ」を深々と沈める。
彼女の甲高い喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。肉感的な尻が、一撃ごとに揺れる。
ただ突き上げられる衝撃に身を委ね、思考を停止させて快楽だけを貪る「肉の塊」と化していた。
アフタヌーンティーの秘密
情事の後、ホテル徘徊用の衣装に着替えさせる。
黒の極薄ニットワンピース。身体のラインを容赦なく拾い、豊かな曲線をより官能的に浮かび上がらせる。
そして、アソコにはリモコン式のローターを仕込み、そのままホテルのカフェラウンジへ向かった。
周囲にはティータイムを楽しむ人々、静かに行き交うウェイター。
そんな日常の風景の中で、無慈悲にスイッチを入れる。
向かい合ったテーブル越しにわずかな振動が伝わってくる。
振動が深部を突くたび、ティーカップを持つ彼女の指先がわずかに震え、呼吸が早くなる。
誰かに気づかれるかもしれないという極限の羞恥。
顔色を変えまいと必死に耐え忍び、平静を装うその姿は、いじらしく淫らだった。
喉奥の陶酔
部屋に戻り、堰を切ったように再び肌を重ねる。
今度は彼女の才能を堪能する。口内での奉仕。
これまでの中でも群を抜くその技術。深い愛撫と、吸い付くような舌使いは絶品だ。
そして、こちらの嗜虐心を解放する激しいイラマチオへと移行した。喉の奥まで突き込まれる衝撃に、彼女は涙を浮かべ、嗚咽を漏らす。
だが、その表情にあるのは苦痛だけではない。どこか陶酔しきった、すべてを委ねる恍惚の顔。
苦しげに喉を鳴らしながらも、こちらのすべてを受け入れようと懸命に応じるその姿は、支配される喜びに満ちていた。
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【キラキラOL M子】の日記
キラキラOL M子(24歳)① – 拘束串刺しバイブ
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