大型連休を目前に控え、春の陽気が少し汗ばむほどに感じられる4月の終わり。
彼女との2度目のソフトSM調教。
四つん這いでのローター責め
床に四つん這いの姿勢を取らせる。突き出した尻の肉を割り、最も感じやすい部分にローターを固定する。
スイッチを入れると、無機質な振動が、彼女の芯を一気に貫く。
必死に耐えようとするが、生理的な反応は抑えきれない。
豊満な肉体の中でも、特に目を引く白く大きな尻が、プルプルと小刻みに痙攣し、吐息交じりの甘い声が漏れ出す。
途中、足の指で固定されたローターを強く押し付けてやる。
恥辱に染まる白い肌と、ただ無様に腰を震わせ続けるその光景は、嗜虐心を煽る絶景だった。
懸命な舌の奉仕
口を使った奉仕の実践へと移行する。
肉棒を目の前に出し、その先端を口に含ませる。
技術はまだまだ未熟だ。しかし、彼女の持つ「スジの良さ」を感じる。
一生一生懸命に舌を使い、喉奥まで受け入れようとする健気さ。
頭を掴んでリズムを支配してやると、苦しげながらも必死に食らいついてくる。熱い口内と、不慣れながらも吸い付くような舌の動き。
鼻にかかった甘い呼吸音が、彼女自身の興奮をも伝えてくる。
その一途な姿に、こちらの昂ぶりも限界に近づいていた。
発展途上の騎乗位
彼女を上に跨らせて騎乗位へ。
肉棒を彼女のアソコの入り口にあてがい、ゆっくりと腰を下ろさせる。
まだ腰の使い方がぎこちなく、動きに硬さが残る。だが、言われた通りに懸命に腰を振ろうとする姿はいじらしい。
上下動のたびに、豊かな胸が重力に引かれ、大きく揺れる。その圧倒的な質量と、必死な表情を見下ろしながら、未完成な動きを楽しむ。
自ら快楽を貪ることを覚えたての、拙くも熱のこもった腰使い。
中の肉壁が、異物を受け入れて収縮し、締め付けてくるのがわかる。
全体的にまだ硬さはある。
だが、持ち前の素直な性格ゆえか、こちらの要求を飲み込むのが早い。教えれば教えるほど色に染まり、快楽を覚えていく。
この豊満な肉体と従順な精神は、育てがいのある原石かもしれない。
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【豊満ボディK子】の日記
豊満ボディK子(22歳)① – 清楚でエロボディ
豊満ボディK子(22歳)② – 奉仕と騎乗位と
豊満ボディK子(22歳)③ – 従順な揺れる肉体
豊満ボディK子(22歳)④ – テーブル上でM字開脚