ゴールデンウィークが過ぎ、街が日常の喧騒を取り戻し始めた5月の初旬。
初夏を思わせる陽気が、肌に微かな汗を滲ませる。
そんな季節の変わり目に、彼女との3回目となるソフトSM調教を果たした。
アンバランスな果実
回数を重ねたことで、彼女の表情から緊張は消えていた。だが、服を脱がせた瞬間のインパクトは色褪せない。
清潔感のあるショートヘア、細い首筋や華奢な肩。それらとはあまりに不釣り合いな、たわわな重みがそこにある。
清楚な外見の下に隠されていた肉体が露わになるその落差は、何度見てもこちらの本能を強く刺激する。
重みを感じる奉仕
ソフトSMの基本、口での奉仕から。
根元まで含むことを命じ、整えられたショートヘアを優しく撫でる。彼女は小さく頷くと、その小さな口を精一杯に開いて受け入れた。
一生懸命に頭を振るたび、その健気な姿に劣情を刺激される。
前屈みになった姿勢で、豊かな乳房がこちらの太ももに乗っかっている。柔らかく、確かな質量のある感触が、奉仕のリズムに合わせて押し付けられる。
前回よりも進歩した舌使い。必死に尽くそうとするその目は、完全に「女」の顔をしていた。
快楽と窒息の狭間
奉仕前にセットしていたローターにスイッチを入れる。敏感な部分に押し当てられたローターが、強烈な振動を送り込む。
口の中を塞がれたまま、下半身から逃げ場のない快楽に襲われる。
苦しさと、突き上げてくる気持ちよさが混在し、鼻にかかった甘い喘ぎが漏れる。
思考が追いつかず、混乱したまま翻弄される様子は、どこか背徳的で美しかった。
汗と揺れる肉体
彼女自身に主導権を渡す騎乗位。
上に跨がらせ、自分で腰を動かすように促す。最初は動きが硬かったが、敏感な場所を突き上げると理性のタガが外れた。
腰を打ち付けるたびに、Eカップの胸が激しく波打ち、形を変える。ショートヘアが汗で頬に張り付き、乱れるたびに飛沫が散る。
肌がぶつかる湿った音と、彼女の高い声が部屋に響く。
快楽に対して貪欲になった彼女は、陶酔を見せ、懸命に腰を振り続けた。
その姿は、ただの欲情した一匹の雌だった。
事後、ベッドに沈み込み、荒い息を吐く彼女の全身は汗で艶やかに光っていた。
教えれば教えるほど、清楚な外見からは想像もつかない艶っぽい表情を見せてくれる。
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【豊満ボディK子】の日記

豊満ボディK子(22歳)① – 雰囲気と肉体の落差

豊満ボディK子(22歳)② – 奉仕と騎乗位と

豊満ボディK子(22歳)③ – 従順な揺れる肉体

豊満ボディK子(22歳)④ – テーブル上で晒す羞恥
