前回のソフトSM調教体験から2ヶ月。
「イク感覚」を強制的に教え込まれた彼女は、自らその快楽を求め、再び依頼をしてきた。
この非日常的な刺激が彼女の「生の渇望」となっているようだ。
長身に映えるコントラスト
今回の調教着は、全身を「白」で統一した。背中に大きなファスナーがついているノースリーブ型の競泳水着と、同じく白のガーターストッキング。
一人では着用できないタイプのため、背中のファスナーを引き上げるのを手伝う。ジッパーの音が、彼女を日常から切り離していく。
彼女を振り向かせ、全身を淡々と眺める。白の衣装が長身でスリムな彼女のプロポーションに、驚くほど映えている。
水着のハイレグ部分が食い込み、長い脚のラインをいやらしく強調している様は、一種の嗜虐性を感じさせた。
奪われた言葉
彼女を部屋の椅子に座らせる。今回は両手・両足の拘束に加え、黒いボールギャグの口枷を追加した。
言葉を奪われ、鼻呼吸の荒い音だけが静かな部屋に響く。 視界と声を封じられた彼女の神経は、否応なく下腹部へと集中していく。

暴力的な二重振動
ローターを最強設定にして秘部に埋め込み、さらにその上から大型の電マを押し当てた。声にならない悲鳴。局所だけでなく、腰から脳天までを突き抜けるような暴力的な振動。
白の生地が震え、彼女のスリムな体が椅子の上で跳ねる。口枷によって閉じ込められた嗚咽が漏れ、全身の筋肉が強張っては弛緩するのを繰り返した。
白目を剥きかけ、涎が口枷の隙間から滴り落ちる。その無様な姿が、眼前に繰り広げられている。
陶酔の奉仕
激しい振動責めの後、拘束を解き、椅子に腰かけた私に向かって口でのご奉仕を命じた。彼女は床に跪き、震える手で私のモノを掴む。
口枷を外されたばかりの口で、丁寧に根本から先端までを舐め上げる。太ももの付け根から、内ももに沿うように這わせる舌の動きは、生々しく、艶めかしかった。
